
テレビより一足先に登場した4K8Kを超える超美麗映像・・・スマホやタブレット業界が、データ容量、処理速度、機能競争にしのぎを削っているのに何故?ITは明らかに「性能」とは別の「感性」の可能性を模索しています。多くのユーザーはこれに気づいていません。小型の液晶ではその官能的な映像を実感できないからです。このギャラリーでは単に優れた映像を紹介するのでなく、額に絵画を入れるように映像にもレイヤー(枠)を重ねるという新発想で、映像に奥行きと広がりを創り出します。例えば最もシンプルなレイヤーであるこのフロアーとソファー。これだけで「ここにいる感覚」になります。まずは「陶酔」と「覚醒」の新映像をご覧下さい。